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月刊『企業実務』2025年11月号に寄稿しました


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公認会計士・税理士 森 智幸

慶應義塾大学商学部卒。2019年に独立開業。企業の内部統制の強化、内部監査のコソーシングなどガバナンス強化を専門としている。また、公益法人会計は10年以上の実績があり、会計・税務に加えて、法制度にも詳しい。

PwC Japan有限責任監査法人では、国内・海外の企業のガバナンス強化支援などに携わる。

主な著作は『税務の異常点の表れ方と見つけ方』、『独立する公認会計士のための税理士実務100の心得』(ともに中央経済社)。雑誌寄稿も多数。

日本公認会計士協会租税調査会・租税政策検討専門委員会専門委員、近畿実務補習所専門委員、近畿税理士会業務対策部部員。



月刊『企業実務』2025年11月号の表紙写真
月刊『企業実務』2025年11月号

 月刊『企業実務』(日本実業出版社)2025年11月号に、

 

「経費の不正請求を防ぐ「内部統制システム」の作り方」

 

を寄稿しました。

 

 本稿では、架空取引・カラ出張・水増し取引・通勤手当や私的費用の不正請求など、経費の不正請求を防止するための内部統制の構築ポイントを解説しています。

 

 


 当会計事務所では、企業の内部統制の構築支援や改善支援、内部統制のコソーシングなどのガバナンス強化支援を行っています。

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