執筆者
公認会計士・税理士 森 智幸
慶應義塾大学商学部卒。2019年に独立開業。企業の内部統制の強化、内部監査のコソーシングなどガバナンス強化を専門としている。また、公益法人会計は10年以上の実績があり、会計・税務に加えて、法制度にも詳しい。
PwC Japan有限責任監査法人では、国内・海外の企業のガバナンス強化支援などに携わる。
主な著作は『税務の異常点の表れ方と見つけ方』、『独立する公認会計士のための税理士実務100の心得』(ともに中央経済社)。雑誌寄稿も多数。
日本公認会計士協会租税調査会・租税政策検討専門委員会専門委員、近畿実務補習所専門委員、近畿税理士会業務対策部部員。

みなさま、こんにちは。京都市下京区の会計事務所、森 智幸公認会計士・税理士事務所です。
2026年3月3日(火)、新大阪にて、全国公益法人協会主催の公益法人向けセミナー
「定期提出書類の作成実務ー認定法改正後の新様式を解説ー」
が開催され、講師を務めさせていただきました。
今回も、会場とオンライン配信のハイブリッド開催で、多数の公益法人の皆さまにご参加いただきました。
セミナー終了後の質問コーナーも大盛況でした。
ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
公益法人新制度への対応はお済みですか?
2025年4月から始まった公益法人新制度への対応が求められる中、当会計事務所では、公益法人の皆様に向けた専門的な公益法人コンサルティングを提供しております。
現在ご契約している会計事務所様との契約をそのまま継続しながら、別契約として当会計事務所をご活用いただくことも可能です。
新会計制度、新財務規律、内部統制の強化やガバナンス対応など、新制度へのスムーズな移行を全力でサポートいたします。
森 智幸公認会計士・税理士事務所では、これまで多くの公益法人様を支援してきた実績がございます。
新制度対応でお困りの際は、ぜひお気軽にご相談ください!


