執筆者
公認会計士・税理士 森 智幸
慶應義塾大学商学部卒。2019年に独立開業。企業の内部統制の強化、内部監査のコソーシングなどガバナンス強化を専門としている。また、公益法人会計は10年以上の実績があり、会計・税務に加えて、法制度にも詳しい。
PwC Japan有限責任監査法人では、国内・海外の企業のガバナンス強化支援などに携わる。
主な著作は『税務の異常点の表れ方と見つけ方』、『独立する公認会計士のための税理士実務100の心得』(ともに中央経済社)。雑誌寄稿も多数。
日本公認会計士協会租税調査会・租税政策検討専門委員会専門委員、近畿実務補習所専門委員、近畿税理士会業務対策部部員。
みなさま、こんにちは。
京都市下京区の会計事務所、森 智幸公認会計士・税理士事務所です。
このたび当会計事務所では、契約手続の効率化およびペーパーレス化の推進のため、電子契約サービス「GMOサイン」を導入いたしました。
今後のご契約等につきましては、原則として電子契約にてご対応させていただきます。
電子契約の導入により、印紙・押印が不要となるほか、契約手続の迅速化や書類管理の効率化といったメリットがあります。
当会計事務所は、デジタル化・AI導入によるパフォーマンス向上を進めています。
顧問先様に向けてのデジタル化・AI導入による業務効率化の支援も行っておりますので、どうぞご遠慮なくご相談ください。
引き続き、よろしくお願いいたします。


