執筆者
公認会計士・税理士 森 智幸
慶應義塾大学商学部卒。2019年に独立開業。企業の内部統制の強化、内部監査のコソーシングなどガバナンス強化を専門としている。また、公益法人会計は10年以上の実績があり、会計・税務に加えて、法制度にも詳しい。
PwC Japan有限責任監査法人では、国内・海外の企業のガバナンス強化支援などに携わる。
主な著作は『税務の異常点の表れ方と見つけ方』、『独立する公認会計士のための税理士実務100の心得』(ともに中央経済社)。雑誌寄稿も多数。
日本公認会計士協会租税調査会・租税政策検討専門委員会専門委員、近畿実務補習所専門委員、近畿税理士会業務対策部部員。

みなさま、こんにちは。
京都市下京区の会計事務所、森 智幸公認会計士・税理士事務所です。
2026年5月21日(木)、京滋比栄会が設立され、設立記念式典及び懇親会がフォーチュンガーデン京都にて開催されました。
京滋比栄会は、税法・税制・税理士制度の研究、会員相互の研鑽と親睦を図り、税理士制度の発展に寄与することを目的としています。
本会は2年前に設立構想が持ち上がり、本日の設立に至りました。
京都・滋賀で税理士登録をしている公認会計士が、地元で研友会と同様の活動を行えることは、大変意義深いことと感じています。
私も幹事・事務局次長として、会の発展に貢献してまいります。
▶京滋比栄会のホームページはこちらです。


